自宅でモバイルルータを使いたいとき気をつけること

パソコン

最近では外だけではなく自宅でもモバイルルーター使う人が増えています。

 

工事も不要で、モバイルルータを購入したその日からネットに接続できる手軽さも、選ばれる理由です。

 

モバイルルーターがなぜ自宅でも使われるのか

いままで光のネット回線を引いて自宅でルータに繋げないと、自宅で使うには回線速度が不十分でした。
そのためわざわざ手間をかけてNTTのフレッツ光などに契約しなければいけませんでした。

 

モバイルルータと、フレッツ光と回線を2つ契約するのは月に1万以上料金がかかります。

 

ですが、今のモバイルルータは光回線並みのスピードが出るようになっています。
そのため自宅でもモバイルルータに一本化して料金を低く抑えることができます。

 

フレッツ光の契約数も激減しているそうです。

 

モバイルルータを自宅で使うにはこれを選べ!

ワイマックス

外出時だけでなく自宅でもモバイルルータを使うために、通信データの上限がないWiMAXを選ぶ必要があります。

 

ドコモ、 au 、ソフトバンク、イーモバイルには帯域制限というものがあります。

 

帯域制限というのは、ある程度のデータ通信料を超えてしまうと、回線スピードに制限をかけられてしまうことです。
そのため、ネットにつなぐ時もあとどれくらい通信ができるのかと不安を覚えてしまいますよね。

 

ドコモなどは、1日にYoutubeを48分見ただけでデータ通信の制限をかけられてしまいます。

 

唯一、帯域制限がないのかWiMAXです。
自宅でもWiFiを使うのであればUQ WiMAXしか選択肢はありません。

 

モバイルルータを自宅で使うデメリット

実際に自宅でモバイルルータに一本化すると不便な部分はあります。
それは部屋がたくさんある家では電波が届きづらいことです。

 

基本的に3LDKくらいの家でモバイルルータを一本化するのは厳しいでしょう。
ワンルームや2DKほどの広さであればモバイルルータは活用できます。

 

まとめ
ネット回線を1本化するならUQ WiMAXしか選択の余地はない
家で電波が届く範囲は2DKほどの広さなので、それくらいの家であれば大丈夫

 

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